【続】簡易複合単価による見積書の作成について

みなさん、こんにちは。Dr.テトランです。

前回の投稿から、一年余りが過ぎてしまいました。前回の「複合単価を作成する」コマンドの一般化も進み、資料もほぼ完成したので、改めてリリースしたいと思います。基本的には、事後に行う按分処理の章を加えただけですが、齟齬があるといけないので、更新ではなく改めて発表します。

前回と同様に、この資料(PDF)は、Tetra21にある「複合単価を作成する」コマンドを内側から明かすことで、Tetra21をお使いの皆様(ユーザー)に正しい使い方を促す為のものです。また、これから、「Tetra21の簡易複合単価機能を使ってみようか?」と検討されているお客様においても、本コマンドを利用する価値があるか否かの判断にご活用ください。 なお、ドキュメントは、つぎの6つの項に分けて記載してあります。 (1と2は前回のまま、3は若干添削、4以降は追加した章です。)

1.理論的根拠
2.Tetra21での旧来の取り組み(モード0~3)
3.Tetra21での新しい取り組み(モード8~15)
4.手動による按分指示(モード8・9)
5.各行の按分指示による(モード10~15)
6.今後の課題

興味の有る方は、ここをクリックしてください。

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