Tetra21はその違いに柔軟に対応できるよう、ユーザーに合わせて自由に設計できる見積システムです。物件管理、部材マスター、見積書入力画面などを御社にジャストフィットさせることができます。 Tetra21は見積書作成のほか、業者やメーカーの見積査定にも威力を発揮します。
ユーザー管理機能により、ユーザーのレベルに合わせた権限を付与できるほか、セキュリティーも万全。 同一物件を複数人で手分けしての見積作成もできます。
部材ウインドウから、見積書ウインドウにD&Dする簡単操作で、ストレスなく思い通りの見積作成ができます。 保存してある見積書は同時に何物件でも開け、欲しい部分をD&Dしての素早い見積作成も可能。 小計や合計などの自動挿入や一式物の自動発生のほか、画面のあらゆる計算・表示に待ち時間はありません。
目的の見積書を素早く取出せるほか、フィルターによる類似物件の抽出で概算見積も可能。
印刷プレビューでの行移動や文字編集のほか、あらゆる帳票をCSV出力できるのでエクセルなどで活用できます。
提出額調整、原価調整のどちらもシミュレーション可能、結果を内訳明細にフィードバックすることにより、行ごとに元単価と対比できます。 シミュレーションは分類ごとの掛率指定や金額指定のほか、メーカー別や頭金額の指定もできます。
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Tetra21の導入によって・・・
1つの見積物件を複数の担当者で手分けできるので、急ぎの見積に対応できる。
見積業務の標準化により、個人差を解消でき、一部の担当者に負担が偏らない。
基準額→提出額1→提出額2→基準原価→予想原価などの作成過程が判る。
見積書を工事項目別、分類要素別などに捉えることができ、正確な原価も算出できる。
蓄積データを分析/活用することにより、優位な営業展開ができる。
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御社におきましても是非、Tetra21の導入をご検討くだい。