特定の企業間ではCI-NETによる見積書データの受渡しが実用化されていますが、 まだ、CI-NETに対応してない企業(ゼネコン、サブコン、設備業者、機器メーカー) が多く、紙やエクセルの見積書を時間を掛けて手作業で転記しているのが現状です。
弊社では「見積作成システムTetra21」の見積書データを読込利用する部分を徹底的に強化!
CSV形式の見積書やエクセルで作られた見積書を活用できる、画期的な仕組みが完成。
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システムの特徴
企業間で取決めをしなくてもCSV形式やエクセルで作られた見積書を読込める。
見積書データの決め事や制約がほとんどなく、見積提出側に負担を掛けない。
見積書データの読込みにより転記作業を省力化できる。
読込みは「丸写し」だけでなく、引当機能によってデータの付与や置換もできる。
自動引当できなかった部材や資機材は「手動引当機能」で素早い処理ができる。
見積査定業務と見積作成業務の大幅な時間短縮ができる。
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最低必要システム構成
Tetra21 スタンドアローン プログラム
CSV インポート/エクスポート オプション
キーワードマッチングType-U オプション
EXCEL見積書 編集・変換プログラム