こんにちはKOH#です。
サッカーワールドカップ2010南アフリカ大会が始まり
昨日の夜、LIVEで観戦しました。
見事、日本代表がカメルーンに1-0で勝利しました!(拍手)
前半のいい時間帯に、松井のクロスから本田が左足で決めてくれました。
後半はカメルーンの怒涛の攻めがあり、
クロスバー直撃の強烈なシュート(入ってしまったかと思った)を放たれながらも
なんとか無失点で終わることが出来ました。
貴重な勝ち点3をゲット。
アルゼンチンのメッシ、イングランドのルーニー、ブラジルのカカ、
ポルトガルのロナウドなど、私の好きなスター選手が沢山いますので
今度も各国の試合を楽しみたいと思います。
グループリーグEの日本は第2節で19日にオランダと戦います。
勝利を願いまた日本代表を応援しましょう!
こんにちはKOH#です。
週末に息子と一緒に愛知県犬山市にある入鹿池にブラックバスを釣りに出かけました。
入鹿池は、周囲が16キロメールの現在日本で2番目に大きな溜め池で、
冬はワカサギ釣り、夏はブラックバスが釣れます。
この入鹿池は私の実家からはわりと近く、昔はよく自転車で釣りに来た思い出があります。
最近息子は釣りに興味が出てきて、今回約10年ぶりにバスフィッシングをすることになりました。
押入れの奥から釣竿とリール、タックルボックスを探してきて前日までに準備はOK。
インターネットで釣果を検索、今は40cm~50cmのバスが釣れている時期なので期待はかなり大!
朝から夕方まで手漕ぎボートでポイントを探しながら
色々なルアーを試して二人で頑張りましたが・・・
釣果は・・・0匹
手漕ぎボートではさすがに腕がパンパンに、日焼けで肌はヒリヒリ
周りはレンタルボートに「エレキ」と呼ばれるバッテリー駆動の船外機と魚群探知機を
付けて本格的に釣りをする人が結構いました。
確か「エレキ」は3フィート以内の船であれば船舶免許が無くも使用できたかと・・・
しかしこのエレキ一式は安くても約7万くらいです。
また次回手漕ぎボートで頑張ります。
こんにちはKOH#です。
週末に愛犬あんこ(豆柴)と息子で近所の河川敷に散歩に行くと
よくラジコンのグライダーを飛ばしている人がいます。
このグライダーはあまり見たことがないくらい大きい物で
翼部分だけで横1mくらいあります。
先日あんこの散歩中に息子と近くで見ていたら
グライダーを見せてくれて実際に触らせてくれました。
すごくいい人でグライダーの仕組みから飛ばし方まで細かく説明してくれました。
飛ばし方は翼の先端部分を持ち体を回転させながら
上空に向けて投げ上げます。
上昇気流に乗せてからラジコン操作するようです。(宙返りもします)
翼部分はカーボンと防弾チョッキにも使用される繊維で
作成されておりあまりの軽さにビックリ!
軽さと強度を保たないと飛ばすときに翼が折れてしまうそうです。
このときは2機のグライダーを持ってきていましたが
いつもは戦闘機タイプやヘリコプターなど何機も飛ばしています。
競技会にも出ていて10分間でどれくらい長く飛ばすことが出来るか競う競技方法のようです。
河川敷をホーム飛行場として練習しているそうです。
小学生のころは本の「よく飛ぶ紙飛行機」を作って飛ばしていたのが始まりで
もう20年位ラジコングライダーをやっているそうです。
(私も「よく飛ぶ紙飛行機」は昔作って飛ばしていたので話は盛り上がりました)
しかしグライダーの価格を聞いてビックリ!
翼部分だけで約7万円、全部で10万円とのこと
年齢や飛ばし方によって力が違うので特注で自分に合ったものを
作ってもらっているそうです。
息子は今度のクリスマスにはサンタさんにラジコンのグライダーをお願いしよう
と言っていましたが・・・サンタさん予算オーバーだよ・・・
入門用は1万円位からあるよと言ってくれました。
また今度、写真を撮らせてもらってきます。
こんにちはKOH#です。
我が家の一人息子(小学校2年生)は、前から料理に興味はあったらしく
たまに家の奥さんが料理をしている時に水中眼鏡をしながら
たまねぎを刻んだり少し手伝いをしていたようです。
近くの公民館で月1回の子供の料理教室があるのを見つけ
息子も行ってみたいと言うので近所の友達と行かせてみました。
調理師さんが子供たちだけに教えてくれる料理教室ですので
親は入って見ることはできません。(かなり気になりますが)
今回のメニューは「3色鶏そぼろ弁当」でかなりうまく出来たそうです。
昨日、さっそく覚えてきた料理を息子が作ってくれました。
なかなか上手でこんな感じです。
ビールもついておいしくいただきました。
また覚えてきた料理を作ってくれるとはりきっていました。(今日のお昼の弁当も同じメニューです)
今後は魚を下ろしたり、色々なメニューを作る予定みたいです。
(私は内臓が気持ち悪くて3枚に下ろすことはできませんが)
こんにちは。KOH#です。
先日、家の奥さんから息子とカールを食べていたら1つづつLUCKYカールが出たよと
携帯メールでかわいい画像が送られてきました。
雪ダルマの形をしたカールがでたらLUCKYと袋に書かれているようです。
後日、私も家族と一緒にカールを食べたときには
雪ダルマのカールを必死に探しながら食べていました。
「もしかしたら・・・だからそんなに出ないよ!」って言われながら
食べていたとき、あれっ「これはもしかしたら・・・」
息子から「あっそれだよって」、なんと私にもLUCKYカールが!
これで我が家3人とも1つづつLUCKYカールが出たことに!
今年はいいことあると良いねって楽しんでおやつタイムをすごした1日でした。
こんにちはKOH#です。
先日、息子から「イルカってどうやって寝るか知ってる?」と聞かれました。
イルカ・・・動かずに寝る?仰向けに寝る?など考えていたところ、
イルカは泳いだまま寝るんだよ!
右目を閉じている時は左脳が寝て、左目を閉じている時は右脳が寝ているそうです。
海中で両目を閉じて寝ると、サメなどの外敵に襲われるため防御の為に半球睡眠を
するんだよ。と教えてくれました。(テレビで放送していたようです)
気になったので少し調べてみると、やはりイルカは半球睡眠を行うようです。
1回の睡眠時間は約1分で1日300~400回ほど寝るみたいです。
イルカは人間と同じ肺呼吸の哺乳類の為、定期的に水面に上がり呼吸するため
とも書かれていました。
イルカだけでなく、クジラやシャチ、ベルーガなど海で暮らす哺乳類はみんな半球睡眠をしているらしい。
水族館に行き片目を閉じて泳いでいるイルカを見たら半休睡眠しているんだ
と観察してみようと思いました。(半球睡眠覚えれないかな?)
こんにちは。KOH#です。
最近家の一人息子がはまっているベイブレードについてお話したいと思います。
少し前にタカラトミーから発売された現代版ベーゴマで、一昨年頃テレビアニメが放送されてから
最近またブームになっているようです。
日本に古くからある伝統玩具のベーゴマの、改良性、競争性を発展させ、ただのプラスチックのベーゴマではなく、
各部品の組み換えによって自分だけのベーゴマを作れるのが特徴みたいです。
ベーゴマのように紐を使う回し方は少し難しいため、専用のシューター、ワインダーという道具を使って回す方法で、
子供でも簡単にコマが回せるようになっています。
アッタックタイプ、防御タイプ、持久力タイプなど改造することにより、
さまざまなタイプを自分で作ることが出来るため色々な部品を試しながら自分で考えて作っているようです。
部品もフェイス、ウィール、トラック、ボトム4構造になりなかなかかっこよく出来ています。
このベイブレード自体の価格も1つ700円弱と言う比較的安い価格設定の為、子供にも購入しやすいようです。
週末は息子と対戦させられていますが、改造部品のいいものは息子に取られいつも負けてばかりいます。
私もなかなか息子に勝てるタイプを作成することが出来ませんが、今度は勝てる工夫をしたいと思います。
結構私もハマっているかも?
はじめまして。KOH#と申します。
J45さんの新幹線ネタで思い出したことがあります。
今から約10年前、上司と大阪に出張に出かけた帰りのことです。
夕方、名古屋行きの新幹線に乗り、あともう少しで名古屋に着くなと思った時でした。
新幹線が急に止まり「運転再開まで、もうしばらくお待ちください」と車掌のアナウンス。
窓の外は少し雨が強いかなと言った程度でした。
もう少ししたら動き出すし、家に帰ったらあたたかいご飯が待っているから、と何も食べずにいました。
そのうち携帯電話で色々な人から外の様子が情報として入ってくるようになり
名古屋では川が破堤し大変なことになっている・・・と。
そのまま新幹線は動く気配を見せぬまま・・・
携帯電話でしか外の情報が入らない状態で、
おにぎりの差し入れがあるってテレビで放送してるから大丈夫でしょう・・・って、
私の乗っている新幹線は岐阜羽島の手前の線路上で団子状態でとまっている新幹線のうちの1つです。
誰がそんなところまでおにぎりを持ってきてくれるでしょうか?
テレビで放送しているのは、たまたま駅に止まっていた新幹線だけです。
そのころには社内販売の食料は全て売り切れに・・・
手元にあるのはお土産用の「551の豚まん」。
でも運悪くお土産用のため「冷蔵」で、蒸してないため食べることができず。
そのまま車内で朝を迎えることとなりました。
結局、新幹線が動き出したのは次の日の11時頃でした。
しかし、一難去ってまた一難、新幹線から降ろされたのは名古屋ではなく1つ手前の岐阜羽島駅。
新大阪までの折り返し運転とのことです。
こんな駅で降ろされても・・・他の交通手段も動いていません。タクシーも長蛇の列。
偶然近くにレンタカー屋が!ナビ付きの車を借りて名古屋を目指す。
しかしナビが目指すのは最短ルートの名古屋。
進む道は道路が浸水、通行止めの道ばかり、あまり役に立たないナビでした。
何とか名古屋の会社に戻ったのは翌日の18時、新幹線に乗ってから約24時間後でした。
これが後に「東海豪雨」と呼ばれるようになった水害です。
サポートグループでは、全国各地に出張で飛び回るのでこのような出来事に巻き込まれることもありますが、
これからも頑張っていきたいと思います。
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