最近のコメント

    勇気と感動を有難う!!

    こんにちは!!Mtanです。

    4年に1度、ワールドカップサッカー開催の時期になると俄かサッカーファンになります。

    Jリーグなどの試合はほとんど見ないのですが、ワールドカップだけは何故か応援に力が入ります。

    昨日の日本対パラグアイ戦はテレビの前で大声をあげて応援しました。

    日本は前評判があまりよくなく、一次リーグで敗退というのが大方の予想で、私も絶対に無理だと思っていましたが、予想に反しての快進撃・・・。昨日の試合は本当に応援に力が入りました。

    結果はPK戦で負けてしまいましたが、日本チームは本当によく頑張ったと思います。技術的なことはよくわかりませんが、チームワークと不屈の闘志に感動し、勇気をもらいました。

    日本チームの皆様、ゆっくり休んで、次のワールドカップでは是非ベスト8を目指してください。

    ガンバレ日本!その2

    こんにちは。J45です。
    ついにサッカー日本代表チームがデンマークを倒しベスト16に入りました。
    いよいよ決勝戦です。
    放映時間が早朝だった為、週末はどれだけ眠かったことか・・・皆さんはどうでした?
    J45には睡眠不足が最大の敵なのです!

    ここまで来ると、どの相手と当たっても強そうな国ばかりです。
    今度の相手は南米のパラグアイです。
    どの程度の相手なのかは知りませんが、何だか強そう~~
    そして、つい最近この国が南米にあることを知りました。
    アフリカ大陸にある国だと思ってました。地理の勉強にもなりますね!?

    世界ランキングでは順位が低い日本ですが、まあ勝負はやってみなければわかりません。
    ガンバレ日本!

    K'sのオフの過ごし方

    仕事柄、オンのときは気忙しく、その場で意思決定しなければならない事が多く、ストレスが溜まります。
    特にきついのは、出張などの出掛け間際に新たな問題が発生することで、ものすごくストレスが溜まります。
    でも、人それぞれで、このようなストレスの無い仕事は、私には耐えられません。 極端な言い方をすると「難問の問題解決することを楽しんでいる」と言って良いのかも知れません。 これは、「仕事をなめている」とか「真面目に取組んでいない」ということではありませんので誤解の無いよう。

    また、仕事において適度のストレスがあることが、健康上は良い方に作用するらしいです。 問題は「そういったストレスと、どのように上手く付き合っていくか?」だと思います。

    一番はオフの時の過ごし方では無いでしょうか?
    最近、気をつけている事があります。
    それは、オフの時は意識的に自分のスレッショールド(閾値)を下げるように努力することです。
    ここで言うスレッショールドとは「物事に対して自分が満足できるレベル」のことです。 オンの時は下げることはできませんが、オフの時は下げても何の悪影響もありません。無意識でオンの時のスレッショルドでオフの時も過ごしていたようです。
    こういった意識を持つだけで、あらゆる面でオフの時が楽しくなります。
    すなわち、自分の相手に対する期待値を下げる訳ですから、相手がそのスレッショールドをクリアし易くなります。 そして、クリアしてくれたら喜びになったり、感謝できたりで、不満が少なくなって笑顔が増える訳です。
    その相手が、家族や友人、時には店員だったりしますが、このような簡単なことで幸せを感じ、オンの時のストレスを充分に中和することができます。

    「もっと早く気が付けば良かったのに」と思いますが、気が付いていなかったのは自分だけだったりして・・・・

    習い事

    こんにちはversusです。
    最近はカルチャースクールなので将棋がはやっていると聞きました。
    調べてみると月2回で数千円という感じで講習などをしています。
    有段者に教えてもらうのも大人になるとはずかしいですが、習う以上は真剣にですよね。

    私も昔はテニスやゴルフなどを習いに行っていました。
    仕事柄運動をしないので、どうしても身体を動かす方が優先で考えてしまいます。
    しかし調べてみるとインドアなスクールも色々ある事がわかりました。
    囲碁・将棋はもちろんですが英語などもよく習うものの一つみたいです。
    少し変わったマナー講座などもあります。
    仕事のスキルアップもありますが、やはり自分のスキルとして磨きたいと思います。

    そしてその中で乗馬倶楽部というのがあったので子供と一緒に行ってみました。
    電車に揺られる事40分、バスに乗ること30分・・・
    体験コースなので楽しみながら馬に乗れました。
    設備やコーチの質は高そうで、子供から大人まで楽しんで習われていました。
    終わった後は入会の説明です。
    色々と馬についてコーチの方が説明され、いざ料金の話に・・・
    毎月の授業料もさる事ながら、驚くのは入会金です。
    平均クラスだとは思いますが、一般人には高額でした。
    さすが貴族のスポーツだけあります。
    馬に乗るというのは健康にもダイエットにも良く、もう少し近いところにあればやっていたかもしてません。
    今回は体験だけで実際に習う事は諦めましたが、また何か体験があれば挑戦していきたいと思います。

    Appleサポートデスク体験記

    こんにちはLEOです。
    前回のエントリーに続いてiPadの話題です。
    我が家の第二のツールとしてiPadは活躍しているのですが、
    ひとつ問題点があり、PC経由でのiTuneとの同期が10回に1回くらいしか出来ない症状が出ていたのです。

    Appleのサイトで、不具合に関する対応方法を見ながら色々試したのですが、
    最終的に、素人の悲しさか、起動しなくなってしまいました(><)

    ということで、Appleのサポートデスクへ電話しました。
    色々とデスクの方の助言を受けながら修復を試みてみたところ、
    起動は出来るようになったのですが、相変わらず同期は取れない。

    とうとう最後は、ヘルプデスクではなく、技術セクション送りと相成りました。
    そちらのスタッフの方と話したところ「私の自作PCのチップセットにUSB関連のトラブルを抱えている」ということが判明しました。
    これを解決するには、新しいバージョンのiTuneを待つか、私のPCのBIOSのアップデートしかないということでした。
    前者は、リリースまで待たねばならず、後者のアップデートはリスクが高い・・・。
    悩みに悩んで(正味3分程度ですが)、後者を選択しました。
    結果、BIOSのアップデートは問題なくできて、iTuneの同期もスムーズにできるようになりました。

    かねてより、Appleのサポートデスクは良いと聞いておりましたが、
    噂に違わず「的確なアドバイスをしてくれるな」という感想を持ちました。

    メーカーの大切なところですね。

    壬申の乱Ⅱ

    二週間のご無沙汰でした。SALです。

    SALの思いを述べる前に、二年前のものになりますが、愚息が中一の時の歴史の教科書(中学社会歴史的分野)の関連部分を書き出して見ます。

    (白村江の)戦いに敗れた(中大兄)皇子は、九州北部に防人と呼ばれる兵士をおいて唐や新羅の攻撃にそなえるいっぽう、大津で即位して天智天皇となり、戸籍をつくるなど、国内の制度づくりを急ぎました。
    しかし、急な改革は人々の不満をまねき、天智天皇の死後、政治方針のちがいとあとつぎをめぐる争いから、壬申の乱が起こりました。
    この争いに勝った天武天皇は、天皇を中心とする国家の建設をおし進めていきました。

    以上が、壬申の乱に関する記述です。二つの括弧は、その前の記述を省略した関係で、補足すべき情報と考えてSALが勝手に挿入したものです。
    ここで注目したいのは、「急な改革は人々の不満をまねき」という部分です。どのような改革でその主体は誰であり、不満の中心勢力が誰なのか、何も書いてないのですが、素直に読めば、
    勝利したのが天武天皇(大海人皇子という呼称は使われていない)で、敗北したのが朝廷側の大友皇子(こちらは全く記述されていない)であることから、内乱勃発迄は、
    「天智天皇と藤原氏が公地公民制を機軸とした中央集権国家を作ろうとした改革に不満を持った勢力が、大海人皇子を中心に蜂起しその内乱に勝った。」と受け取ってしまいます。
    しかし、これでは最後の「天皇を中心とする国家の建設をおし進め…」と矛盾してしまいます。

    天武天皇がそれをおし進め、死後律令国家が成立したことは事実なので、そこまでの解釈の方が間違っていることになります。
    即ち、公地公民制に反対していたのは朝廷側の藤原氏であり、また天智天皇も防衛問題でそれどころではなかったと考えたほうが良さそうです。
    更に大胆に推理すると、これまでに何度も言ってきたように、曽我氏の方を(方向は異なるが)改革派としたほうが、A→B→Aと論理的にもすっきりします。(この後、公地公民制をなし崩し的に荘園制にしてしまったのが藤原氏だから、上手い具合に→Bと続く)

    では、中学の教科書の記述がなぜこのようになっているのでしょうか?
    これも何度も言っているように、「正史」に基づいているためです。編纂を指示したのは確かに天武天皇ですが、完成時の編纂責任者は藤原不比等です。
    現実問題として、このような教科書の記述から、どのように理解すべきなのでしょうか?

    ドキュメント管理能力

    こんにちは。TOMです。

    仕事をしていると、どうしても書類が増えていきます。
    それぞれカテゴリ別・時系列に分けたり、ファイリングしたり、
    最初のうちはきちんとできているのですが、
    時間の経過と多忙さから、どんどん煩雑になっていきます。

    必要な書類が即座に取り出せない者に、
    効率よく情報を取得するデータベース設計ができるか?
    いや、できない。

    ・・・きっともっと良いドキュメント管理法があるはず!!
    と考えながら、デスク周りの書類を眺めています。

    体系的にドキュメント管理を考えてみようかと思う今日この頃です。

    殻付きうに祭り

    どうも、こんにちは。
    いつもワンパターンになる書き出しで少し悩んでしまいます。

    先日、プライベートで宮城県に行って参りました。
    目的は・・・麦の野望である「猫島」に行くことと
    安くて美味しい海産物をいただくことでした。
    (麦の野望は、簡単にかなうちっちゃな野望が多いです・・・)

    「猫島」という島は、実は通称で地図上の名前は「田代島」といいます。
    直通のフェリーが石巻港から出ていまして、一時間弱の船旅です。

    と、いうわけで、まず石巻市に向かった麦と友人ですが、
    今回の旅行の野望のひとつである
    「殻付ウニ」をいただくべく、レンタカーで疾走するのでした。

    こちらが「殻付ウニ定食」の「うに」

     

     

     

     

     

     

    その後、市場に向かい友人のおこぼれでサービスしていただきました「うに」

     

     

     

     

     

     

     

     

    名古屋では、なかなかお目にかかれない代物です。
    (お金を沢山払えば別かもしれませんが・・・・)

    麦的には、人生の中で2回目の「殻付ウニ祭り」でした。

    その後、夕食を食べに行った地場の居酒屋も安くて美味しくて。
    焼酎ボトル一本空けて満腹になっても一人3100円というびっくり価格。
    石巻市に住んでしまいたい麦でした。

    次回は「猫島」のお話を。
    それでは、また。

    ワールドカップ

    こんにちはKOH#です。

    サッカーワールドカップ2010南アフリカ大会が始まり
    昨日の夜、LIVEで観戦しました。

    見事、日本代表がカメルーンに1-0で勝利しました!(拍手)

    前半のいい時間帯に、松井のクロスから本田が左足で決めてくれました。

    後半はカメルーンの怒涛の攻めがあり、
    クロスバー直撃の強烈なシュート(入ってしまったかと思った)を放たれながらも
    なんとか無失点で終わることが出来ました。
    貴重な勝ち点3をゲット。

    アルゼンチンのメッシ、イングランドのルーニー、ブラジルのカカ、
    ポルトガルのロナウドなど、私の好きなスター選手が沢山いますので
    今度も各国の試合を楽しみたいと思います。

    グループリーグEの日本は第2節で19日にオランダと戦います。
    勝利を願いまた日本代表を応援しましょう!

    ガンバレ日本!

    こんにちは。J45です。
    4年ぶりにサッカーのワールドカップ(W杯)が南アフリカで開催されました。
    今回は、日本時間の19時以降でのTV中継になりそうなので、早く帰ってTV観戦しようと思っています。
    ただJ45にはスポーツとしてのサッカー経験が無く、技術・戦術には疎い為、
    ビールを飲んで楽しく観戦している程度なのですが・・・
    でもこんなJ45でも好きな選手と言うか記憶に残っている選手がいます。
    岡野選手です。ファンからは「野人」と呼ばれ、100mを何と10秒台で走る選手です。
    確かフランス大会の切符をかけたイランとの延長戦でゴールを決め、日本をワールドカップ初出場に導いた選手です。
    当時の代表選手の中では、あまり陽のあたる選手ではなかったようですが、
    いつもいつも前向きで、自分のプレーが100%発揮できるように影で準備をしていた・・・と聞いたことがあります。
    自分のプレースタイルにこだわり、それをやり続ける。大変勇気がいる事だと思います。
    そんな岡野選手がちょっぴり好きです。
    J45の好きな言葉に「偶然は準備のない者に微笑まない」という名言があります。
    延長戦でのゴールは偶然だったとは思いませんが、そんな彼の姿勢に天が微笑んだのでしょうか・・・
    2010年6月14日、日本×カメルーン戦。さあガンバレ日本!